「AptanaStudio」を紹介しておきながら、最近はもっぱら「 Visual Studio Code 」を愛用(笑)。言語表示がいつのまにか英語になっていたので変更。
Visual Studio Code を起動してから、以下の手順で設定を変更します。
右クリックでコマンドパレットを表示する。
「Configure Language」とタイプしてコマンド実行する。
locale.json ファイルが作成されてエディタに表示される。
{
// VSCode の表示言語を定義します。
"locale":"ja"
}
上記の通り編集して保存する。
Visual Studio Code を再起動する。
自己紹介
松田 大と申しますm(_ _)m
インディーズでミュージシャンをやっていたのですがいつのまにか...
とある企業でショップのアルバイトスタッフから正社員、支店長を経てシステム部門に異動するという、開発担当としては変わった経緯を持っている方だと思います。
「Excel VBA」からスタートして、Yamaha RTX シリーズで VPN環境構築、Hyper-V環境構築、Windowsアプリ開発などを経験した後、「 WordPress 」に出会い、どっぷりハマっています(^_^)。
現在勤めているJTクラウドシステムでは、「 WordPress 」を活用したWEBサイト、業務用WEBアプリケーション開発を中心に、記事の執筆代行や掲載に必要な情報のリサーチ、映像のテロップ入れや切りはりなどの簡単な動画編集なども、まとめて行なっています。
現在、取締役兼二児のパパ。イクメン目指して、公私ともに慌ただしくしています(笑)
インディーズでミュージシャンをやっていたのですがいつのまにか...
とある企業でショップのアルバイトスタッフから正社員、支店長を経てシステム部門に異動するという、開発担当としては変わった経緯を持っている方だと思います。
「Excel VBA」からスタートして、Yamaha RTX シリーズで VPN環境構築、Hyper-V環境構築、Windowsアプリ開発などを経験した後、「 WordPress 」に出会い、どっぷりハマっています(^_^)。
現在勤めているJTクラウドシステムでは、「 WordPress 」を活用したWEBサイト、業務用WEBアプリケーション開発を中心に、記事の執筆代行や掲載に必要な情報のリサーチ、映像のテロップ入れや切りはりなどの簡単な動画編集なども、まとめて行なっています。
現在、取締役兼二児のパパ。イクメン目指して、公私ともに慌ただしくしています(笑)


