WordPressでページのアクセスログを収集する方法
通常のアクセス集計・分析なら、「 Jetpack 」や「 Google Analytics 」で十分だと思うのですが、「 Woocommerce 」など、WordPressにログインして活用する場合、ログインユーザーと紐づけてアクセスログを収集しようと思うと、不十分なので、ちょっと一手間加えてみました。
備忘録、日常のちょっとした作業なんかをメモ
(ちょっとしたヒントや参考になれば幸いです。)
通常のアクセス集計・分析なら、「 Jetpack 」や「 Google Analytics 」で十分だと思うのですが、「 Woocommerce 」など、WordPressにログインして活用する場合、ログインユーザーと紐づけてアクセスログを収集しようと思うと、不十分なので、ちょっと一手間加えてみました。
複数サイトでユーザー情報を同期するプラグイン「 WP Remote Users Sync 」で「 http_request_failed cURL error 60: The certificate …
Welcart、WordPressのアップデート後、一部の取引で[ K23 ]エラーが発生したので今回はその一時対応についてまとめてみました。とりあえず、システムを止められないし、原因の追求が難しい場合な、どよかったら参考までに。
最近迷惑メールが多いとの依頼があり、実装方法を検討しました。今回はユーザーの負担が少なく、外国語の迷惑メールのみ制限できればということだったので、件名と本文に日本語が含まれているかをチェックするようにしてみました。
この方法は、しっかりとスパム投稿を防ぐ方法ではないですが、とにかく急いでかっこだけでもGoogle の 「 reCAPTCHA 」 v2 をつけたい場合の方法です。WordPressだとプラグインもあるし、あまり使うことのない方法ですが、WordPress以外でどうしても急いでつけたい場合に。申し訳程度として(笑)
取り込み機能や一括変更機能がない入力システムで大量に同じ計算で数値を変えたいことがたまにあります。今回、とあるシステムで消費税の表記変更にあわせて、大量に手入力で修正が必要だったので、少しでも楽できないかと思って、右クリックメニュー&ショートカットキーにJavaScriptで計算を登録してみました。
WordPress管理画面から データベースから参照した値を既存のPDFに重ねて出力したかったので「 TCPDF 」+「 FPDI 」の組み合わせを試してみました。ファイルを保存することは簡単にできましたが、画面表示がなかなか思うようにいかなかったので参考までに。
カスタムフィールド を追加した時、プラグインなどの兼ね合いで表示したい順番通りにならないことがあります。今回はそんな時にパッと使える方法です。あくまでとりあえずな対応ですが、参考までに。
前々から気になっていた PowerAutomate と ExcelOnline のコードエディターを使ってみました! まだまだネット上に情報は少ないようですが、色々と効率化出来そうなので参考までに。Excel VBA と同様に 操作を記録する機能も備わっています。また、記録されたコードを編集、カスタマイズすることも可能です。
「WordPress」のプラグイン「File Manager(6.8以前)」で緊急性の高いセキュリティ上の問題(脆弱性)が確認されたようです。提供元から、修正版(6.9)がリリースされています。「 Webshell 」が埋め込まれたphpファイルをアップロードして改変するケースが確認されているようです。